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九州地区のサンクスにて三大カツを使用したオリジナル商品を販売(11月18日から)

株式会社サークルKサンクス(本部:東京都中央区、代表取締役社長:中村 元彦)は、鹿児島いちき串木野商工会義所の「三大カツ料理開発部会」と共同開発した商品3アイテムを2010年11月18日(木)から2週間限定で、九州地区(福岡・鹿児島・熊本)のサンクス129店(2010年9月末現在)で販売します。
※鹿児島県の店舗数は82店です。
 
三大カツ料理とは、食材にまぐろ・赤鶏・黒豚を使用したカツ料理です。
本商品では九州地区の地産地消をテーマに鹿児島産のキハダマグロと赤鶏、九州産の黒豚を食材に使用しています。
商品パッケージには、三大カツ料理のイメージキャラクター「いちき串木野三大カツ験担ぎ隊」をデザインしています。
また、今回発売する商品はすべて、サークルKサンクスが2009年4月から展開する地産地消企画「九州MOTプロジェクト」の対象商品です。

>>サンクスプレスリリース.pdf(136KB)